
ここのページ内容 ; 通信カラオケ
「カラオケ」に関連する検索で、上位100位の内、20項目について左側メニューに掲載いたしました。
カラオケ関連の辞書として、お気に入りに入れて頂くのが目標です。
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2 カラオケボックス
3 カラオケDAM
4 通信カラオケ
5 カラオケ料金
6 無料カラオケ
7 カラオケマイク
8 カラオケ歌詞
9 カラオケ上達
10 カラオケダウンロード
11 カラオケ盛り上がる曲
12 カラオケ無料テレビ
13 カラオケ教室
14 カラオケ店
15 カラオケレンタル
16 カラオケ喫茶
17 結婚式カラオケ
18 カラオケ機器
19 カラオケCD
20 場所+カラオケ
UStudio<歌の教室・貸スタ>
ボイストレーニングしながらカラオケ上手になります。カラオケ設備付の広い教室です。
夜中に、ADSLやヒカリファイバー・ケーブルで、機器本体に楽譜ともいうべき情報をダウンロードして、新しい曲を常に機器本体に蓄積させています。
その新情報(*MIDI;楽譜)をパソコンに当たるカラオケ機器本体が、デジタルで再現演奏しているわけです。そのため、この方式を別名「通信カラオケ」と呼んでいます。
昔は、LDやCDと比較すると、大分音質的に劣りましたが、最近では、生音(なまおと)演奏に近い高性能な音質になって来ました。映像もだんだん個別の映像を提供できるよう改良されてきました。
*MIDIとは,musical instrument digital interfaceの略で、簡単に言えば、シンセサイザーなどの電子楽器とカラオケ機器本体が、相互にデータ通信を行うための接続システムのことをいいます。1981年にデーブ・スミス(Dave Smith)により提唱されました。
MIDI(ミディ)は、実際に音楽やメロディを通信する訳ではなく、楽譜に当たる記号のようなものを、シンセサイザーとカラオケ本体との間で相互に情報をやり取りしています。
通信カラオケの場合、LDを使わないので、オートチェインジャーは要りませんが、ADSL回線か光ファイバー回線とカラオケ本体を接続しなければなりません。
最初にカラオケ本体(音楽パソコン)に、何万曲もダウンロードすることを、開局といいます。
この開通(開局)は、代理店でないとできません。
開通はリース、買取とも、近くの代理店が有料でやってくれます。1例として、
をご紹介します。カラオケや音響機器の接続、販売もやっています。
そして通信カラオケの場合、カラオケ本体買取でリース料が無くても、新曲ダウンロードの情報料として、毎月DAMの場合、18、900円がかかります。
LD、CDは通信カラオケの場合、古い機種を除き必要ないので買う必要はありません。
☆ ルーター
また、通信カラオケでは、ADSLか光ファイバーケーブルと本体を接続するために、別途 ブロードバンド用ルーターが必要です。
ADSLと光では、ルーターが異なるので、カラオケ代理店に頼む時、注意がいります。
ルーターもやはり、買取り方式とレンタルまたはリース方式が有ります。買取は、数万円します。